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お客様の声

No.170

操作ログの管理のために導入。取得した操作ログを参考に、
USBメモリなど外部記憶装置の使用ルールを検討しています。

  • 業種
  • 政府・官公庁・団体
  • 管理対象PC
  • 約120台
  • 関連キーワード
  • ・ログ管理 ・メンテナンス ・リモート操作 ・使いやすさ ・社内ヘルプデスク

▼ 導入のきっかけ

外部記憶装置やWebに関する操作ログを管理する必要があり、導入を検討しました。

情報セキュリティ対策としてUSBメモリなど外部記憶装置の使用状況を把握することと、適正なインターネット利用を推進するために、操作ログが管理できるソフトウェアの導入を検討しました。販売会社からは、複数の情報セキュリティ対策ソフトウェアを提案してもらったのですが、操作画面がわかりやすいと感じ、今後、PCに詳しくない職員が担当者になった場合にもスムーズに引き継ぎができると考えて、「SKYSEA Client View」を選びました。

▼ 導入後の効果

「リモート操作」機能で問い合わせへの対応が楽に。操作ログを活用しながら外部記憶装置の使用ルールを検討中です。

もっともよく使う機能は「リモート操作」機能です。職員から問い合わせを受けた場合に、現地へ赴かずに済むことが多いので活用しています。そのほかには、「ログ管理」機能をよく使っています。なかでも記憶媒体の操作ログの集計を確認することが多く、USBメモリなど外部記憶装置の使用頻度を確認しています。いま、情報セキュリティ対策の一つとして、極力USBメモリは使用を制限する方向で検討中ですが、理由があって使用されている場合もあるので、操作ログを参考に、必要なものについては使用を許可するようルールを定めたいと考えています。
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