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お客様の声

No.281

ノートPCやUSBデバイスの不適切な使用を制御。
導入により、情報セキュリティレベルが大きく向上しました。

  • 業種
  • ソフトウェア・情報サービス
  • 管理対象PC
  • 約100台
  • 関連キーワード
  • ・デバイス管理 ・セキュリティ管理 ・不許可端末検知 / 遮断 ・USBメモリを管理 ・プライバシーマーク取得 / 更新

▼ 導入のきっかけ

操作ログの取得と外部から持ち込まれたノートPCの使用制限を目的に、導入を検討しました。

プライバシーマークの取得に向けて、クライアントPCの操作ログを取得し、管理する体制を作る必要がありました。これまでは、クライアントPC1台ずつ、手作業で操作ログを抽出していましたが、非常に手間がかかるため、ソフトウェアの導入を検討することになりました。また、管理が行われていないため、外部からノートPCを持ち込まれている状況があり、その改善策を検討する必要もありました。そこで、操作ログの取得が簡単で確実に行えて、「不許可端末検知」機能が搭載されている「SKYSEA Client View」を導入することに決めました。

▼ 導入後の効果

「不許可端末検知」機能と「デバイス管理」機能を使って、容易にデータの持ち出しができない環境を構築できました。

操作ログの取得を管理機から簡単に行えるようになり、管理が非常に楽になりました。また、これまでは自由に持ち込んで使用されていたノートPCも、「SKYSEA Client View」がインストールされていないことが検知された時点でネットワークから遮断されるよう設定しています。導入業者などが業務上、ノートPCを持ち込んで作業する場合は、一時的に接続を許可して対応しているので、業務に支障もありません。USBデバイスは、許可されたものしか社内で使用できないようにしており、データの不適切な持ち出しが容易にはできない環境を構築できました。「SKYSEA Client View」を導入したことで、会社全体の情報セキュリティレベルが大きく向上したと感じています。
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