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今、求められる!情報漏洩対策“体験”セミナー開催!

組織の情報漏洩対策、万全ですか?

組織のサーバーを含めたコンピューターシステムの運用メンテナンスは、その専門性の高さから、外部の企業に委託されるケースも多いと思います。しかし、さまざまな企業で委託業者、元社員などの悪意ある情報の持ち出しによって、情報漏洩事故が発生している今、サーバーへのアクセスを制限するのはもちろん、重要データの取り扱いに関するログを取得したり、アクセス履歴を監視するなど、早期に問題を検知し、情報漏洩を防止する体制が不可欠となっています。

アクセス権限を必要最小限にし、権限変更などの履歴管理も徹底 『監視している』ことを伝えることで抑止 サーバーの利用状況もログとして詳細に記録 軽率な出来心を起こさせないようしっかりと制限 定期的にグラフで傾向分析

クライアント運用管理ソフトウェア SKYSEA Client Viewが情報漏洩対策を支援します!

SKYSEA Client Viewは、組織内のクライアントPCやサーバーを適切に管理することで、より安全な情報漏洩対策の実現をお手伝いするソフトウェアです。

  • アクセス権限を必要最小限にし、権限変更などの履歴管理も徹底

システム納入の際に、運用メンテナンス時の情報漏洩対策を細かく計画したり、メンテナンス上、管理権限が必要となった場合の対応を検討しておく必要があります。

システム管理者権限であっても、Windowsの機能で“拒否”設定を適用することでアクセス不可にできます。 サーバー監査機能画面

※ サーバー監査機能はオプションです。

  • 『監視している』ことを伝えることで抑止

メンテナンスや保守作業のために、
第三者がPCを操作する際にも、詳細な操作内容を記録。

画面操作録画機能を利用して、個人情報を取り扱うPCの操作を自動的に録画。テキストログだけではわからない詳細な操作を視覚的に把握することができます。

ポイント:PCに『画面操作録画機能利用中』シール等を貼り、注意喚起。さらに抑止効果を期待できます。

※画面操作録画機能をご利用中の保守契約ユーザー様には、専用シールをご提供しております。

画面操作録画画面

※ 画面操作録画機能はオプションです。

  • サーバーの利用状況もログとして詳細に記録
●イベントログの取得
サーバーには個人情報などの重要なデータが集約されており、適切な情報漏洩対策が必要です。SKYSEA Client Viewは、サーバーへのイベントログを集積し、ファイル操作をすべて記録することが可能です。
アクセスログ画面
●失敗アクセスログの取得
サーバーへのアクセスに関するログを記録するほか、アクセス権がないPCの失敗アクセスも記録できます。ログを参照する際には、アクセスログの前後の操作ログを確認することも可能です。
ログデータの長期保存について
データ抜き取りなどの行為は、半年から1年ほど時間をかけて行われるケースが多く見られます。そのため、過去にどんな操作をされたのか調査するために、長期的にログを保存することが重要となります。

※ サーバー監査機能はオプションです。

  • 軽率な出来心を起こさせないようしっかりと制限

組織で使用されるさまざまなデバイスを徹底管理。使用制限の設定や棚卸までを一貫してサポートし、情報漏洩のリスクを軽減します。

USBデバイスの使用制限イメージ
  • 定期的にグラフで傾向分析

ログを詳細に分析するのは難しいですが、グラフなどで定期的に傾向分析を行うことによって、不審な操作がないか調べることができます。

傾向分析のイメージ 標的型攻撃への対策として、外部サーバーとの接続を監視

「SKYSEA Client View」でできる情報漏洩対策のポイントをお1人様1台の実機で体験!

今、求められる!情報漏洩対策“体験”セミナー開催!
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