Ver.12.2 9月リリース予定

搭載予定機能のご案内

多層防御の強化
過重労働対策など
組織の課題解決をサポート

政府主導で本格的な対応が進められている過重労働対策。
いまだ脅威が続く標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃。
SKYSEA Client View Ver.12.2では、組織の課題となっているこれら2つのポイントについて、その対策を支援する機能をご用意いたします。

Point1/サイバー攻撃に多層防御で対策、Point2/過重労働対策をサポート

Point1サイバー攻撃に多層防御で対策

多層防御のさらなる強化で
組織のサイバー攻撃対策を支援

日々巧妙化する、標的型攻撃やランサムウェアといったサイバー攻撃から組織の大切な情報を守るためには、複数の対策を組み合わせた多層防御に取り組むことが重要です。SKYSEA Client Viewでは、UTM※1製品や、ウイルス対策ソフトウェアなどのエンドポイントセキュリティ製品と連携し、サイバー攻撃の早期把握を支援する機能を搭載。Ver.12.2では連携可能なソリューションを増やすなど各種セキュリティ機能をさらに強化し、サイバー攻撃への対策を支援します。

※1 UTM(Unified Threat Management):統合脅威管理

さらにVer.12.2では

Ver.12.2搭載予定機能

Point2過重労働対策をサポート

従業員の労働時間や
残業状況の把握を支援

過重労働が問題視されるなか、長時間残業などの削減に向けて従業員の労働時間を適正に把握することが求められています。SKYSEA Client Viewでは、収集したPCの操作ログをもとに従業員の労働時間の把握を支援。また、定時前に各PCにメッセージを表示し、従業員の残業申請の意識づけをサポートしたり、定時退社日などに自動でPCを電源OFFにし、残業抑止につなげる機能もご用意しています。さらにVer.12.2では、残業状況の把握と管理を支援する各種機能を強化いたします。

さらにVer.12.2では

Ver.12.2搭載予定機能

Ver.12.2新機能の詳細は発売後にご紹介する予定です。
「SKYSEA Client View Ver.12.2」は2017年9月発売予定です。

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