SKYSEA Client View Ver.3 商品紹介

今まで、情報資産を守るために求められていたのは「抑止」でした。それはコンピュータを常に監視し、問題となる可能性のある行為を制限するシステムです。しかし、今後のセキュリティ対策に必要となるのは、職場の社員や職員一人ひとりが 情報セキュリティについて高い「自覚」をもつことだと考えます。つまり情報セキュリティ対策が進むべきは、
『抑止』から『自覚』へ。
SKYSEA Client Viewにはその「自覚」を促すシステムがあります。しかし、それも使いこなせなければ、結局「抑止」の システムと変わりがありません。そのため、私たちはソフトウェアの「使いやすさ」に配慮しました。SKYSEA Client Viewは 「使いやすさ」で、より高いセキュリティ環境の実現を目指します。
- 設定から運用まで簡単に操作できる『直感的な操作画面』
- 操作内容をイメージできる大きなアイコン、操作に迷わないシンプルな設定画面など、設定から運用までどなたでも直感的に操作できます。
- 特長詳細はこちら
- 包括的な情報セキュリティ対策に『必要な機能を標準装備』
- 注意表示(アラート)、ログ管理、端末機制限・制御、資産管理など、情報セキュリティ対策に必要な機能を標準装備しています。
- 機能詳細はこちら
ユーザへのメッセージ表示で組織全体の意識を向上
従来の情報セキュリティ対策ソフトウェアは、管理者に対して情報セキュリティの課題を通知することはできましたが、ユーザに対して注意を促すことは考えられていませんでした。SKYSEA Client Viewは、ユーザへ注意を促すメッセージを表示することが可能です。これにより情報セキュリティ対策を、特定の部門だけではなく、組織全体で取り組んでいただけます。




