シンクライアント対応

※ご利用になるシンクライアント製品によって、
使用可能な機能が異なる場合や制限事項があります。
本機能のご利用には、制限事項がございます。

サーバーベース方式・仮想PC方式の
シンクライアント環境の運用管理にも対応

シンクライアント環境でも、操作ログの収集やセキュリティポリシーにそった注意表示(アラート)が設定できます。また、仮想PC方式の場合は資産管理にも対応し、物理PCと仮想PCが混在する環境でもクライアントに関する情報が一元管理できます。

アプライアンスプラットフォーム装置を利用した構成
「アイ・オー・データ機器社製WE2C-SKYSEA」(管理対象PC20台まで※1

「WE2C-SKYSEA」を使用することで、サーバー機を導入せずに、クライアントPCの制限や操作ログ収集、USBデバイス、ソフトウェア資産の管理が可能とな り、小規模な環境でも情報漏洩対策やIT資産の有効活用が容易に行えます。

※1 アイ・オー・データ機器社製「WE2C-SKYSEA」以外のNASをご利用の場合、SKYSEA Client Viewの専用サーバーとしてだけでなく、NASとしても利用するときは、50台以下でNASの推奨台数を上限とします。

サーバーベース方式

  • Citrix社製 XenApp
  • Microsoft社製
    リモートデスクトップサービス(ターミナルサービス)
  • VMware社製 VMware Horizon

使用できる機能

  • ログ管理
  • セキュリティ管理
  • デバイス管理※1
  • メンテナンス※2

※1 サーバーベース方式における「デバイス管理」機能は、VMware社製 VMware Horizonに対応しています。
※2 Citrix社製 XenAppとVMware社製 VMware Horizonのアプリケーション配信では、「メンテナンス」機能をご利用いただけません。

仮想PC方式

使用できる機能

  • ログ管理
  • セキュリティ管理
  • デバイス管理※3
  • 資産管理
  • メンテナンス

※3 仮想PC方式における「デバイス管理」機能は、Citrix社製 XenDesktopとVMware社製 VMware Horizonに対応しています。

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