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掲載日:2015/4/16

重要 対策済

Windows版 Google Chrome 42でのNPAPI廃止と対策について

以前よりご案内しているWindows版 Google ChromeのNPAPI廃止に関する続報をお伝えします。

前回の記事
Windows版Google ChromeのNPAPI廃止に対する対応と、関連する注意事項について

2015年4月15日にリリースされたGoogle Chrome 42にアップデートすることにより、NPAPIが無効化され、SKYSEA Client Viewの拡張機能が動作しなくなることを確認しました。

Windows版 Google Chromeのログ・アラート機能をご利用のお客様におかれましては、大変お手数ではございますが、以下の注意事項についてもご確認いただいた上で、SKYSEA Client ViewをVer.10.000.10k以降にバージョンアップしていただくか、Google Chromeを42にアップデートしないようお願いいたします。

Ver.10.0での仕様変更における注意事項

補足

以下のページの「April 2015」の部分に記載されているように、Google Chromeのアドレスバーに「chrome://flags/#enable-npapi」と入力して試験運用機能のページを表示し、「NPAPI を有効にする」の行の背景色が「グレー」、リンクの文字列が「有効にする」になっていれば、NPAPIが無効の状態であることを示しています。

※「有効にする」のリンクをクリックしてNPAPIを有効化することで、SKYSEA Client Viewの拡張機能も動作するようになりますが、Google Chromeの試験運用版機能であるため、ご利用になる際はお客様の自己責任となることをご了承ください。

The Chromium Projects
NPAPI deprecation: developer guide

ご不便をおかけして誠に申し訳ございません。

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