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掲載日:2015/11/6

重要 対策済

【Ver.10.200.08f~10.210.08d】デバイス管理の定期棚卸を実行すると、棚卸対象デバイスに対する任意項目の値が削除される問題

この度、以下の問題が発見されましたのでお知らせいたします。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

問題

デバイス管理にて、定期棚卸設定を実行し棚卸対象デバイスの接続を検出すると、対象デバイスの「詳細表示」-「任意項目設定」にご設定いただいている値が削除されます。

定期棚卸の対象となるデバイスが10001本以上ある場合には、棚卸対象デバイスに対してベンダーIDの昇順ソートで先頭から10000本までのデバイスの任意項目が削除対象となります。

誠に申し訳ございませんが、削除された項目を復旧するには、再度「任意項目設定」をご入力いただくか、削除される以前の資産情報バックアップをリストアする必要がございます。

対象バージョン

Ver.10.200.08f ~ 10.210.08d

対策

以下の弊社Webサイトにてモジュールを公開しております。

対象バージョンをご利用のお客様に対して、修正モジュールの提供を開始しました。
修正モジュール ダウンロードページ

本件の修正を含むVer.10.220.04kアップデートモジュールの提供を開始しました。
SKYSEA Client View Ver.10.220.04k アップデートモジュール ダウンロードページ

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

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