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掲載日:2016/2/15

重要 対策済

SHA-2への移行について

マイクロソフト社から発表されている「マイクロソフト ルート証明書プログラムでのSHA-1ハッシュアルゴリズムの廃止」に伴うSKYSEA Client ViewのSHA-2への移行についてお知らせいたします。

SKYSEA Client Viewのアドインやドライバーで利用しているデジタル証明書に対して、段階的にSHA-1での署名が利用できなくなる、またSHA-2を利用できるOS環境が整っていない場合も考慮して、
SKYSEA Client View Ver.11より SHA-1 / SHA-2 双方の署名を付与し対応しました。

※「リモート操作用のドライバー設定」からミラードライバーをご利用の場合に限り、今後のバージョンでの対応とします。

SKYSEA Client View Ver.11 以降ではOS環境によりアドインやドライバーが動作していない状態(SHA-1 / SHA-2 双方の署名が動作しない状態を含む)の場合には、システムログやアラートメールにより通知します。

SKYSEA Client View Ver.11アップデートモジュールの詳細についてはこちらをご覧ください。


ご迷惑をおかけし申し訳ございません。

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