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掲載日:2016/2/29

重要 対策済

【Ver.11.001.05】ソフトウェア状態不備通知のアラートが誤って通知される問題

この度、以下の問題が発見されましたのでお知らせいたします。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

問題

Ver.11.001.05より、SKYSEA Client View で利用するドライバーやアドインについて動作していない状態(SERVICE_RUNNINGではない状態)を検知すると、アラート通知する仕組みが実装されています。しかしながら、次の場合に誤ってアラート通知がおこなわれる問題を確認いたしました。

・「記憶媒体 / メディア使用」アラートにより光学ドライブの使用を禁止している場合
・光学ドライブが搭載(外部接続含む)されていない端末の場合

端末機プロパティ アラート



アラートログは「システム」のカテゴリで記録され、検知内容として以下のような情報が添付されます。

検知内容

対象バージョン

Ver.11.001.05

対策

対象バージョンをご利用のお客様に対して、修正モジュールの提供を開始しました。

修正モジュール ダウンロードページ

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

備考

条件に該当しない、もしくは修正モジュール適用後もアラート通知が発生する場合は、通知メッセージが示すとおりソフトウェア(ドライバーやアドイン)が正常に動作していない可能性がございます。

一度SKYSEA Client View を上書きインストールして、状態が改善するかご確認ください。
もし改善が見られない場合は、大変お手数ですが弊社サポートまでお問い合わせください。

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