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マイナンバーの安全運用の強化に

<「マイナンバー取扱端末」の指定>マイナンバー取扱端末の録画データを個別管理

業務でマイナンバーを取り扱うPCを「マイナンバー取扱端末」に指定することで、指定したPCの画面操作録画データ※1をその他PCと分けて保存、管理。また、管理機からの画面操作録画の閲覧、リモート操作など、マイナンバーの漏洩リスクを伴う操作を禁止できます。

アクセスを試みたアプリケーションのファイルパスを取得

※1 マイナンバーが映り込んだ画面操作録画データは、情報漏洩が発生した場合の「事実関係の調査及び原因の究明」に必要な範囲として、法律的に保存が可能です。ただし、「特定個人情報」として、 ガイドラインにそった安全管理措置を適切に行う必要があります。(参考:「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」(内閣府 個人情報保護委員会 平成26年12月11日公表))

<管理者認証の強化>マイナンバー取扱端末の管理ユーザーを限定

管理機上で「マイナンバー取扱端末」に対する各種操作を行うための専用の起動パスワードなど認証方法を設定できます。管理ユーザーを限定し、セキュリティリスクを軽減します。

アクセスを試みたアプリケーションのファイルパスを取得

<フォルダアクセスの確認>特定個人情報へのアクセス状況を「見える化」

特定個人情報ファイルを含むフォルダへのアクセス状況を、レポートとして集計。アクセスしたユーザー名や回数などが確認でき、状況把握にお役立ていただけます。

特定個人情報へのアクセス状況を「見える化」

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