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新機能・改善機能 2:制限

2:制限 さまざまなシーンに応じた制限・設定で、リスク管理を向上

USBデバイスの使用制限設定

便利な設定を拡張し、柔軟にリスク管理


1 USBデバイス使用制限

使用可能/不可能設定の他に、読み取り専用が追加され、より柔軟な対応ができるようになりました。また、使用可能期間を過ぎると管理台帳から削除する設定もできます。

USBデバイス使用制限イメージ

USBデバイスを共有しても、詳細な設定が可能


2 ユーザ別USBデバイス使用制限<オプション>

USBデバイスを複数のユーザで使用する場合でも、使用制限を設定できます。共有することによるセキュリティ事故の可能性を軽減します。

ユーザ別USBデバイス使用制限イメージ

外部から不正ファイルを持ち込まれても自動的に使用禁止


USBデバイスによる不正ファイル持ち込み<関連特許 取得>

SKYSEA Client ViewがインストールされていないPC環境で、追加・変更されたファイルをUSBデバイスで持ち込もうとした場合、自動的に使用を禁止する設定が追加されました。故意のファイル持ち込みはもちろん、USBデバイス経由でのウイルス感染対策にも有効です。

USBデバイスによる不正ファイル持ち込みイメージ
保守契約ユーザ用WebサイトよりVer.4.12へアップデートいただくことで、ご利用いただけます。

必要なときだけ使用したい場合、各部署で使用可否を管理


USBデバイス管理者承認<オプション>

クライアントPCからでも、専用の認可画面でUSBデバイスの使用を許可することができます。必要なときのみ上司に申請して使用可能するなどの運用ができます。

USBデバイス管理者承認イメージ
本機能は、「ユーザ別USBデバイス管理制限(オプション)」をご導入いただいている場合のみ、ご利用可能です。

クライアントPCを正規ユーザのみ使用可能に。
さらにセキュリティ対策を向上


USBメモリによるPC使用制限<オプション>

ログイン時に設定されたUSBメモリを接続しなければ、PCを使用できないようにできます。既存の認証システムと連動してセキュリティ強化にお役立ていただけます。

USBメモリによるPC使用制限イメージ
本機能は、「ユーザ別USBデバイス管理制限(オプション)」をご導入いただいている場合のみ、ご利用可能です。
※シリアルナンバー等の機器情報が取得できるUSBデバイスに限ります。安心してお使いいただけるUSBデバイスの推奨メーカー様の一覧は、動作環境をご覧ください。
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