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新機能・改善機能 Ver.4.2 性能向上・パフォーマンス改善機能

クライアントPCが多ければ多いほど、管理は煩雑に。もっと効率よく管理できれば…。

大規模環境への対応強化(性能向上)

複数台のマスターサーバが連携して、負荷分散を実現

これまで、5,000台以上の大規模環境の場合は、複数のマスターサーバを用意して運用管理を実現してきました。本バージョンでは、上位サーバを立てることなく、複数のマスターサーバに対して管理機から情報収集することが可能に。1台にかかるサーバの負荷を分散できるようになりました。

大規模環境のシステムイメージ図

ログ管理には、内部統制実現のため長期保存が求められる。膨大に保存された情報の検索時間を短くできれば…。

ログ検索高速化(パフォーマンス改善)

ログ検索スピードを向上して、効率のよい作業環境を

専用のデータベースやソフトウェアを使わずに、標準機能でログ解析やワンタッチレポートなど、さまざまなログ集計を高速化しました。ログ検索時の管理機にかかる負担を軽減します。

ログ検索スピードの比較グラフ

最新のPCは搭載メモリが多いが、社内には古いPCもある。スペックの低いPCでも、負荷なく利用できれば…。

メモリ使用量削減(パフォーマンス改善)

充実した機能はそのままにクライアントPCの負担を軽減

クライアントPCのメモリを過剰に消費しないように、削減可能なプログラムを軽量化。SKYEA Client Viewの充実した機能はそのままに、各クライアントPCのメモリ消費を抑えます。

メモリ使用量の比較グラフ

拠点によって通信回線が細いところもある。負荷を軽減するためにも、通信量は少ない方がありがたいが…。

データ通信量削減(パフォーマンス改善)

通信量を制御して、ネットワーク負荷を軽減

電源ログオン/オフ情報、最前面ウィンドウキャプション情報のリアルタイム更新を設定ON/OFFで制御可能に。OFF設定では、情報が必要な場合のみ、更新をかけることによって、常時かかっているネットワーク負荷を軽減します。

データ通信量の比較グラフ

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