セキュリティ管理
セキュリティ対策の適切な運用をサポート

不許可端末遮断ユニットオプション

専用ユニットで不正端末を常時監視不許可端末遮断の専用ユニットです。ソフトウェアによって、検知・遮断する場合は、セグメント内に1台以上、クライアントPCが起動している必要があり、セキュリティ面での不安がありました。不許可端末遮断ユニットを導入することで、クライアントPCが起動していなくても、常時監視が可能になります。

不許可端末遮断ユニットの設置前と設置後のイメージ画像

不許可端末遮断ユニット一括管理ツール

複数のユニットを専用ツールで一括管理導入された不許可端末遮断ユニットの設定を一括で行う「不許可端末遮断ユニット一括管理ツール」をご用意。複数の遮断ユニットに対して、マスターサーバとの通信や各種機能を一度に設定することができます。
※導入時の設定・ログオンは、個別に行っていただく必要があります。

不許可端末遮断ユニット一括設定ツールの画像

消電力でエコ効果にも期待

不許可端末遮断ユニットを利用することで、クライアントPCを利用した監視に比べ、消費電力を節約することができ、CO2排出量削減効果も期待できます。
CO2排出量比較の画像
それぞれの消費電力は、デスクトップPCを1日24時間起動<27.6kWh / 月>+モニタを1日8時間電源オン<電源オン:6.923kWh / 月、電源オフ:0.289kWh / 月>、不許可端末遮断ユニットを1日24時間稼働<0.774kWh / 月>した場合として算出。CO2排出量は、消費電力1kWhにつき0.299kg-CO2として計算。
※記載の削減量は目安であり、実際の削減量はお客様の利用環境、電力会社によって異なります。
※掲載している画面はすべて開発中のものです。

その他のバージョン

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