• 特長
  • 機能
  • 導入事例
  • イベント・セミナー
  • サポート体制
  • お客様の声
  • 情報誌
  • 有償開放特許

SKYSEA Client View 動作環境

SKYSEA Client View動作検証済みUSBメモリ

株式会社バッファロー
シリーズ名 検証バージョン
RUF2-HSCWシリーズ 4.0
RUF2-HSCLシリーズ ※1 4.0
RUF2-HSCL-Uシリーズ ※1 4.0
RUF2-RVシリーズ ※2 4.0
RUF2-LVシリーズ ※2 4.0
RUF2-CSシリーズ ※2 4.0
RUF2-Kシリーズ 4.0
RUF2-Jシリーズ 4.0
PortableHD HDS-PHU2シリーズ 4.0
RUF2-HSCUWシリーズ ※3,4 5.012
RUF2-HSCLU/3シリーズ ※3,4 5.012
RUF2-FHSシリーズ 5.012
RUF2-HSC-TVシリーズ ※3,4 5.100
※1
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、暗号化機能付きUSBデバイスを装着しパスワードを入力しても、パスワード入力画面が表示されたままになります(暗号化フォルダは閲覧可能です)。
※2
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、「ファイル暗号化(SecureLockMobile )機能」に付随する下記の操作は行えません。
・暗号化されたフォルダ内のファイルの読み込み(暗号化されたフォルダ以外は可能)
※実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※3
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
・セキュリティドライブ内へのフォルダ生成
※SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※4
OSがWindows 7の端末でSKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生します。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
一覧へ戻る

その他のバージョン

トップページ戻る
ページの先頭へ
お問い合わせ カタログダウンロード
セミナーのお申し込み