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SKYSEA Client View 動作環境

SKYSEA Client View動作検証済みUSBメモリ

エレコム株式会社
シリーズ名 検証バージョン
MF-AU2Bシリーズ ※1,2 5.012
MF-ENU2シリーズ 5.012
MF-STU2シリーズ ※1,2,3 5.012
MF-XU2シリーズ ※4,5,6 5.012
※1
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、セキュリティソフト(PASS.exe)に付随する下記の操作は行えません。
・セキュリティフォルダ内のファイルの読み込み(セキュリティフォルダ以外は可能)
・パスワード変更
※実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※2
SKYSEA Client Viewの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」を設定している場合、SKYSEA Client Viewが未インストールの端末にUSBデバイスを装着し下記の操作を行うと、次回SKYSEA Client Viewがインストール済みの端末に該当のUSBデバイスを装着した際に、アラートが発生します。
・セキュリティソフト(PASS.exe)の起動
(ファイル操作(ファイル作成、ファイルコピー、ファイル名変更など)が行われなくても、起動するだけで不正ファイルとして検知されます。)
※3
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
・ユーザドライブ内にあるSystemVolumeInformationフォルダの削除
※SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記操作は実行できません。実行する場合には、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※4
OSがWindows 7の端末でSKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
※5
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、付属のセキュリティソフト(PASS.exe)に付随する下記の操作は行えません。
・セキュリティフォルダ内のファイルの読み込み(セキュリティフォルダ以外は可能)
・パスワード変更
※実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※6
SKYSEA Client Viewの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」を設定している場合、SKYSEA Client Viewが未インストールの端末にUSBデバイスを装着し下記の操作を行うと、次回SKYSEA Client Viewがインストール済みの端末に該当のUSBデバイスを装着した際に、アラートが発生します。
・付属のセキュリティソフト(PASS.exe)の起動
(ファイル操作(ファイル作成、ファイルコピー、ファイル名変更など)が行われなくても、起動するだけで不正ファイルとして検知されます。)
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