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SKYSEA Client View 動作環境

SKYSEA Client View動作検証済みUSBメモリ

株式会社グリーンハウス
シリーズ名 検証バージョン
ピコドライブ・VCMシリーズ ※1,2,3 6.000
ピコドライブ・SRMシリーズ ※1,2,4 6.000
ピコドライブ・αシリーズ ※1,2,4,5 6.000
ピコドライブ・STシリーズ 4.0
ピコドライブ・Sシリーズ 4.0
ピコドライブ・Rシリーズ 4.0
ピコドライブ・デュアルシリーズ 4.0
ピコ・ブーストシリーズ 4.0
※1
OSがWindows 7の端末で、SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
※2
SKYSEA Client Viewの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLockerToGoで保護されていない記憶媒体使用(Windows7専用)アラート」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザドライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
※3
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
・ユーザドライブ内にあるTrendMicroフォルダ内のファイル操作
※SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※4
SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
・Autorun.inf削除
※SKYSEA Client Viewの「記憶媒体書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体書き込みアラート」をOFFに設定してください。
※5
Windowsのフォーマット機能を使用してUSBメモリをフォーマットした後、SKYSEA Client Viewの「USBメモリ等ファイル確認」機能を使用すると、フォーマットする前のファイル情報が表示される場合があります。
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