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最新バージョンのソフトウェア資産管理(SAM)はこちら

【NEW】SKYSEA Client View Ver.6新機能 ソフトウェア資産管理(SAM)

IT資産の適切な管理と有効活用を実現するソフトウェア資産管理。企業のシステムが高度化・複雑化するにつれ、IT資産の適切な管理と有効活用の重要性が高まっています。特に無形資産であるソフトウェアは、その管理が複雑で難しいため、詳細なガイドライン・管理体制を構築した上での管理が求められています。

ソフトウェア資産管理(SAM)の目的

ライセンスコンプライアンスの向上/情報セキュリティ対策の維持・向上/IT資産の最適化(コスト削減)/IT統制の維持・強化

ソフトウェア資産管理(SAM:Software Asset Management)とは、事前に構築された綿密なガイドライン・管理体制のもと、企業内のソフトウェア資産をPDCAサイクルによって有効的に管理・制御・保護することで、情報セキュリティの強化、IT資産の最適化、ライセンスコンプライアンスの向上等を図る取り組みを指します。このSAMを規格化したISO / IEC19770-1:2006が、ソフトウェア資産管理にあたっての国際的な基準とされています。

ソフトウェア資産管理機能(SAM)についての詳細は・・・

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