• 特長
  • 機能
  • 導入事例
  • イベント・セミナー
  • サポート体制
  • お客様の声
  • 情報誌
  • 有償開放特許

その他の新機能・改善点

USBメモリのウイルススキャンがPC接続だけで可能に

クライアントPCにUSBメモリなどの外部記憶媒体(メディアを含む)を接続するだけで、ウイルス対策ソフトウェアが自動的に起動。USBメモリのウイルススキャンが行えます。ウイルス感染に気付かないまま、USBメモリを使用してしまうなどの事故を防ぎます。

  • ※ウイルス対策ソフトウェアの対応状況につきましては、技術資料をご覧ください。

指定ファイルを自動検索し、結果を一覧で表示

特定の実行ファイルなどを指定しておくと、設定したスケジュールで自動検索が行われ、発見されたファイル情報を一覧で確認できます。ファイルが実行されなくても検知されるので、悪意あるファイルによる被害を未然に防げます。

印刷データのファイルパスを記録、不正印刷の注意喚起に

プリントログに印刷データのファイルパスを追加。パス情報をたどることで、印刷されたファイルの確認が行えます。また、事前にアラート設定した特定のファイルパス上のデータが印刷された場合に、印刷したPCにアラート通知し、注意喚起が行えます。

その他にも、各種機能を改善!さらに便利に

資産管理・ログ管理
  • 資産情報の編集可能項目を追加
  • 資産管理対象となるウイルス対策ソフトウェアを追加
  • 配布時のオプション設定内容が、一覧で確認可能に/ 失敗時の再実行が簡単に
  • 端末情報収集時に、イントラネットとインターネット通信を自動で切り替え
デバイス管理
  • USBデバイスの初期登録時に、複数部署での管理設定が可能に
  • USBデバイスの最終使用端末に関する情報が取得可能に
メンテナンス
  • リモート操作の対象PCに、操作中であることを通知
  • リモート操作内容をシステムログとして取得可能に
その他
  • クライアントPC上でのWord、Excel、Outlookの起動速度を改善
  • 使用できる機能を制限した状態で管理機をインストール可能に
  • アンインストーラーの使用期限が設定可能に
  • 資産 / ログのバックアップ、リストア失敗時に通知が可能に
  • 各種ツール、サーバーの設定情報をバックアップ可能に

その他のバージョン

トップページ戻る
ページの先頭へ
お問い合わせ カタログダウンロード
セミナーのお申し込み