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外部記憶管理システム

【出願日:2007年8月31日/出願番号:特願2007−225726】
【登録日:2008年6月13日/登録番号:特許第4138854号】

目的

外部装置に使用範囲情報を設定することで、その外部装置を利用するユーザの使用可否を判定すること。

技術概要

ファイルとファイルを使用可能なユーザの範囲を示す情報が記憶されており、外部装置に保存されたファイルに応じて、外部装置の使用範囲が決定され、外部装置を使用しているユーザの情報と外部装置の使用範囲とを比較することにより、その外部装置の使用範囲可否を判定する。これによって、外部装置に保存されているファイルに対し、第三者(使用権限の無いユーザなど)のアクセス可否を判断することができ、外部装置による情報漏えいを防止・検出することができる。

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