セキュリティ管理
不許可端末検知 / 遮断<不許可端末遮断:オプション[LT/500]

セキュリティ対策の適切な運用をサポート

不許可端末検知 / 遮断

社内ネットワークへの不許可PCの接続を遮断

社外から持ち込まれた無許可のPCが社内ネットワークに接続されると、接続を自動的に検知。管理者へメール通知し、ログを出力します。自動的に接続を遮断することもでき、ウイルス感染対策としてもご活用いただけます。

※ LT / 500 Clients Packの場合は、オプションの「不許可端末遮断」が必要です。

接続PCの機器情報を自動で検出

ネットワーク接続された不許可PCの機器情報を自動で検出し、端末の特定に役立てることもできます。

まず、持ち込みPCの利用実態を知りたい

不許可端末を検知してログ出力+メール通知

持ち込みPCを全面禁止にする前に、利用実態を調査したい場合、ネットワーク接続を遮断せず、ログの出力と管理者へのメール通知だけを行うことができ、正確に利用実態を確認することができます。

その他のバージョン

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