サーバー監査│サーバーログ・操作ログ検索オプション[LT・ST]

サーバーログを活用し、的確に状況を把握

OSログ閲覧

複数サーバーのログを保存。1つの管理画面で検索・閲覧

複数サーバーのイベントログをデータサーバーに収集・保存。監査ログもあわせて管理できます。1つの管理画面でログの検索や閲覧ができるので、効率よく管理できます。

  • 気になるアクセスログに絞って監査ログを摘出して閲覧
    ログオンやログオフ、管理者操作など、特に重要な操作を抽出して閲覧することができます。
監査ログとは?
Windowsイベントログの1つで、主にセキュリティに関係するログです。管理者が設定した監査ポリシーに従って書き出されます。

アクセスレポート

アクセス拒否した場合も失敗アクセスログを記録

権限のないユーザーのアクセスを拒否した記録(失敗アクセス)もログとして記録。サーバーへのアクセス状況はレポートで的確に把握できます。また、サーバーのアクセスログから、クライアントPCの操作ログの検索もできます。

  • サーバーやフォルダ、ファイルへの失敗アクセス状況を可視化
    サーバー / フォルダ / ファイル別にアクセス状況を表示。権限のないアクセス(失敗アクセス)回数をグラフ表示するので、状況をひと目で把握できます。
  • 操作ログ閲覧+画面操作録画でアクセスログを詳細に把握
    気になる操作ログを検索 / 絞り込み。録画映像と併用することで、より詳細に把握できます。※ 画面操作録画機能はオプションとなります。
不審なアクセスはアラート通知
社内規定のセキュリティポリシーに準じて、失敗アクセス数のしきい値を設定しておくことで、設定した回数を超える失敗アクセスがあった場合、管理者とユーザーへアラート通知することができます。

その他のバージョン

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