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セキュリティ管理 不許可端末検知 / 遮断

不許可端末検知 / 遮断<不許可端末遮断:オプション[LT/500]

社内ネットワークへの不許可PCの接続を遮断

使用が許可されていない、社外からの持ち込みPCが社内ネットワークに接続されると、接続を自動的に検知。管理者へメール通知し、ログを出力します。自動的に接続を遮断することもでき、ウイルス感染対策としてもご活用いただけます。

※「不許可端末検知」は標準機能です。

接続PCの機器情報を自動で検出

ネットワーク接続された不許可PCの機器情報を自動で検出し、端末の特定に役立てることもできます。

通信デバイス使用制限

社内ネットワーク以外の通信を制限

LANやBluetooth、WiMAXなどの通信デバイスの使用を制限します。設定により指定したネットワークやアクセスポイントへの接続だけを許可し、その他の通信を制限することができます。

自動判別できる機器種別
  • ネットワークカード(有線 / 無線)
  • モデム
  • Bluetooth
  • WiMAX
  • 赤外線
  • USBクロス接続

※WiMAXとUSBクロス接続は、登録したキーワードに一致する機器のみ判別できます。

まず、持ち込みPCの利用実態を知りたい

不許可端末を検知してログ出力+メール通知

持ち込みPCを全面禁止にする前に、利用実態を調査したい場合、ネットワーク接続を遮断せず、ログの出力と管理者へのメール通知だけを行うことができ、正確に利用実態を確認することができます。

その他のバージョン

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