• 特長
  • 機能
  • 導入事例
  • イベント・セミナー
  • サポート体制
  • お客様の声
  • 情報誌
  • 有償開放特許

商品全般に関して

他社製品と比較して十分なサポートは受けられますか
Sky株式会社では、お客様からのお問い合わせに対応するだけではなく、こちらから定期的に連絡を差し上げ、ご不便やご不明点がないかを伺う「定期サポートサービス」を実施しており、高くご評価いただいています。直近の顧客満足度アンケートにおいても、サポートに関する評価は96.4%のお客様に5段階中3以上とご回答いただいています。
実績面(実運用環境での安定性など)に不安があります
現在、10,044のユーザー様に導入いただき、4,431,676台のクライアントPCで運用されています。
一般企業や地方公共団体をはじめ学校や医療機関などの導入事例を公開しています。

SKYSEA Client View導入事例はこちらよりご覧いただけます。
※2016年11月末現在
導入費用について知りたいのですが、価格表はありますか
導入に関する費用については、条件によって異なるためWebサイトでは公開しておりません。
お手数ですが、お取り引きのある販売会社様へお問い合わせください。
また、商品に関するお問い合わせにつきましては、こちらよりお問い合わせください。
商品の操作マニュアルを、Webサイトからダウンロードすることはできますか
<導入ご検討中のお客様>
導入前のご検討のためにマニュアル類をご覧いただく場合は、お手数ですが、お取り引きのある販売会社様へお問い合わせください。

<保守契約ユーザー様>
ご導入後に保守契約いただいているユーザー様は、「保守契約ユーザー用Webサイト」にてPDF版のマニュアルと、Webブラウザで閲覧できるオンラインマニュアルをご提供しております。

「保守契約ユーザー用Webサイト」はこちら
機能に関して
クライアントPCへインストールするプログラムは、サイズが大きいのですか
新規インストールの際の最小サイズは10.5MBです。導入時に必須となるインストーラーのサイズは1.2MBで、インストール後にサーバーからご利用になる機能のモジュールだけ(最小8.4MB)を自動的にダウンロードします。
※Ver.8.1の場合
細かな設定を行いたいので、アラートや制限の設定項目数が少ないと困るのですが
54種類のアラートを設定いただけます。また、USBデバイスの利用制限では「クライアントPCごと」や「ログインユーザーごと」に柔軟な制限設定が可能なほか、一時的な利用許可が現場で行えるなど、お客様の運用に応じたさまざまな設定が可能です。
収集したアプリケーション情報から、有償 / 無償などの詳細情報を判別できないのですか
保守契約いただいたお客様にご提供する「SAMACソフトウェア辞書」の情報をもとに判別することが可能です。「SAMACソフトウェア辞書」は、有償ソフトウェアはもちろん、フリーウェアやドライバーまで40,000件以上のソフトウェアの情報を収録したマスターデータです。SAM専門コンサルティング会社が、SAMサービスを通じて現場から収集され、情報は随時追加・更新されています。
ファイル配布の際の負荷が高く、失敗時のレジューム機能(中断時点からの再開)もないと聞いたのですが
帯域制御機能で単位時間当たりの配送量を制御することができます。さらに、回線の細い拠点に対しては、先に1台にだけデータを送信してから、拠点内で再配布する配布中継機能などをご用意し、柔軟に対応できるような仕組みをご用意しています。
またレジューム機能は、Ver.2.0から搭載しています。ファイルの配信途中に、クライアントPCでログオンやログオフ、再起動などが行われても、中断した時点から配信が再開されます。
収集した資産情報を一括でファイル出力したり、ハードウェア情報、ソフトウェア情報を合わせて閲覧することはできますか
任意で出力したい項目を指定して、CSV形式のファイルとして一括で出力することができます。
また、エンタープライズモードでは、クライアントPCごとのソフトウェアインストール状況やライセンス適用状況が確認できるなど、資産情報を横断的に閲覧できます。
Microsoft® Office製品は、どの程度詳細な情報を収集できるのですか
Microsoft® Office製品に関する情報は、下記の項目を取得できます。
・リリース種別:製品版 / 試用版など
・エディション:エンタープライズなど
・プレインストールの判別
※Microsoft® Officeのバージョンによっては取得できない項目もあります。
不許可端末検知を行う場合、IPとMACアドレスを記載したPCリストを作成し、個別に許可 / 不許可を設定する必要があるのですか
個別に設定しなくても、検知・遮断が可能です。初期設定では、SKYSEA Client ViewがインストールされていないPCのネットワーク接続をすべて検知します。個別に接続を許可する場合は、資産管理機能のネットワーク機器一覧から、許可 / 不許可を設定していただけます。
動作環境に関して
SKYSEA Client View専用のUSBメモリはないのですか
「SKYSEA Client View専用」というUSBメモリはありませんが、USBメモリメーカー様のご協力のもと、Windows端末: 8社110シリーズ、Mac端末:8社42シリーズのUSBメモリとの相互検証を行った上で動作保証しています。お客様の運用に合わせてUSBメモリをご選択いただくことで、より堅固な情報セキュリティ対策へつながると考えています。
※2016年11月末現在
100Mbps以上の通信回線帯域が必要なほど、ネットワークへの負荷が高いのですか
通信回線に負荷がかからないよう、通信データ量を抑える工夫を施しています。
・低速回線越しでもスムーズにソフトウェア配布が行えるよう、ソフトウェア配布中継機能をご用意しています。
・複数のログをまとめてデータサーバーに送信し、頻繁にサーバー接続するなどの無駄が発生しないようにしています。
・クライアントPCの資産情報は、前回アップロード時からの差分だけをサーバーへ送信するようにしています。
他社製品と比較して、必要となるサーバーのHDD容量は大きいのですか
他社製品と比較すると、ログに含まれる項目が多いためデータ容量が多くなることがあります。具体的には、Webへのファイルアップロード時のファイル名、不許可端末ログ、ファイルアクセスログ、名前を付けて保存ログなど、他社製品では取得できないログが含まれています。運用に合わせて必要のないログを選択することでディスク容量を減らすことも可能です。
また、ディスク使用量の推奨値は、ログデータの欠損がないよう、市場調査に基づいて十分な余裕持った上で、障害時のバックアップや作業領域も考慮して、実容量の130%で算出しています。
クライアントPC1,000台以上を管理する場合は、拠点ごとにサーバーを設置する必要があるのですか
サーバーのハードウェアスペックや通信環境などによりますが、SKYSEA Client Viewの推奨環境であれば1,000台以上のクライアントPCを管理するという理由だけで、複数台のサーバーを設置していただく必要はありません。なお、資産情報を管理するマスターサーバーは、1台で最大5,000台の端末資産情報を管理し、ログ管理を行うデータサーバーは、1台で最大3,000台分のログ情報を管理できます。
各種OSへの対応に関して
Windows 95やWindows 98に対応していないのはなぜですか
セキュリティの観点から、Microsoft社がサポートを継続しているOSへの対応を基本としているため、Windows 95やWindows 98には対応しておりません。例外として、Microsoft社がサポートを終了した現在も利用者が多いWindows 2000には対応しています。今後、Windows 2000の利用数が減少した場合、対応を終了させていただく予定です。その一方、新しいOSへはいち早く対応させていただき、現在はMac OS、Linux OSにも対応しています。
不許可端末検知機能では、Windows Vista®やWindows® 7のPCは検知できないのですか
Windows Vista®、Windows® 7のPCがネットワークに接続された場合も、同様に検出することが可能です。
セグメント内のクライアントPCのOSが、すべてWindows Vista®以降の場合、不許可端末の検知や遮断はできないのですか
セグメント内のクライアントPCがすべてWindows Vista®やWindows® 7であっても、許可されていないPCがネットワークに接続された場合は、検知することが可能です。
トップページ戻る
ページの先頭へ
お問い合わせ カタログダウンロード
セミナーのお申し込み