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お客様の声

No.212

システムの初期構築時に、情報セキュリティ対策のため導入。
特定の操作を制限・禁止し、問題発生を未然に防いでいます。

  • 業種
  • 教育・研究機関
  • 管理対象PC
  • 約10台
  • 関連キーワード
  • ・セキュリティ管理

▼ 導入のきっかけ

学園発足にあたり、情報セキュリティ対策の必要性を感じて導入。価格と搭載機能のバランスの良さが決め手に。

新しく学園を発足することになり、システムの初期導入の一環で導入しました。情報漏洩対策や情報セキュリティ対策に対して世間が敏感になってきているので、私どもも一般的な対策はしておかなければ、万が一のトラブルや事故などに対応できないかもしれないと感じ、運用管理ソフトウェアを導入することにしました。販売会社からさまざまな製品を紹介してもらったなかで、最終的に「SKYSEA Client View」を選んだ決め手は、価格と搭載機能のバランスの良さです。

▼ 導入後の効果

問題が発生してからではなく、発生させないために。特定の操作を制限・禁止して、事故の防止に役立てています。

USBメモリの管理やリモート操作など、一通りの機能を使用していますが、中でも一番重要だと感じているのは「注意表示(アラート)設定」機能を利用して、セキュリティリスクが高いと考えられる操作を制限・禁止することです。問題が発生してから操作ログを確認しても、原因調査はできますが問題の解決にはなりません。問題が発生しないよう事故を未然に防ぐ対策として、あらかじめ操作の制限・禁止を設定して運用しています。
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