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お客様の声

No.268

「ログ管理」機能と「アラート設定」機能をセットで活用し、
セキュリティポリシーに反した操作の調査を行っています。

  • 業種
  • 医療・福祉
  • 管理対象PC
  • 約100台
  • 関連キーワード
  • ・ソフトウェア資産管理(SAM) ・デバイス管理 ・ログ管理 ・セキュリティ管理 ・リモート操作 ・USBメモリを管理

▼ 導入のきっかけ

内部統制として、ソフトウェア資産管理(SAM)に取り組むために、導入を検討しました。

以前は、ソフトウェアなどの管理がまったくできていない状況だったため、内部統制としてソフトウェア資産管理(SAM)に取り組もうと考えたことが、導入を検討するきっかけでした。販売会社から紹介された複数の運用管理ソフトウェアの中で、「SKYSEA Client View」は付加価値としてUSBデバイスの管理、制御が行えたことが、導入の決め手でした。

▼ 導入後の効果

アラート対象の操作が行われた場合に、ログをさかのぼって調査することで、一連の操作を確認できています。

当初の目的だったソフトウェア資産管理(SAM)と、USBデバイスの管理以外では、「ログ管理」機能と「アラート設定」機能を活用しています。セキュリティポリシーに反した操作(アラート対象の操作)がクライアントPC上で行われた場合には、操作ログの管理画面上で、該当するログが赤色で強調表示され、すぐにわかるようになっています。そのログをさかのぼって、どういった操作が行われていたのか、一連の流れを確認することができています。ほかにも、PCのメンテナンスに「リモート操作」機能を使用するなど、さまざまな機能が活用できており、大変満足しています。
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