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お客様の声

No.312

収集した操作ログをもとにUSBデバイスの運用規定を作成。
規定に基づいた管理運用の実現までもう少しです。

  • 業種
  • 医療・福祉
  • 管理対象PC
  • 約65台
  • 関連キーワード
  • ・デバイス管理 ・ログ管理 ・リモート操作 ・USBメモリを管理

▼ 導入のきっかけ

IT資産管理を正確に行えるソフトウェアの導入を検討。結果、使いやすく、わかりやすかった「SKYSEA Client View」の導入を決めました。

元々は表計算ソフトウェアを使用してIT資産の管理を行っていましたが、登録したデータと実際のIT資産で整合性がとれず、手間もかかっていたので、IT資産管理を正確に行えるソフトウェアを探していました。IT資産管理に加えて、USBデバイスの利用制限、リモート操作なども必要と考えていたので、希望する機能が搭載されたソフトウェアをいくつか比較・検討しました。結果、「使いやすく、わかりやすかった」という理由と、「ある程度、誰が見ても使いやすい」という条件を満たしていた「SKYSEA Client View」の導入を決めました。

▼ 導入後の効果

収集した操作ログからどのくらいUSBデバイスが使われているのか、現状の把握ができました。

「SKYSEA Client View」導入後は、「リモート操作」機能を使って、離れた現場まで出向かなくてもトラブルの対応ができるようになり、とても便利になったと感じています。また、「SKYSEA Client View」で操作ログを収集して病院内でどのくらいUSBデバイスが使われているのかなど、現状の把握ができました。これまでに収集した操作ログから、予想以上にUSBデバイスが使われていることがわかり、そのデータをもとにUSBデバイスの運用規定を作成しました。規定に基づいた管理運用の実現までもう少しです。管理者としては、USBデバイスを使用させない方向で考えていますが、詳細はこれから詰めていき、管理の強化に努めます。
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