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「使いやすさ」をもっと知る

  • 目的別に整理された運用管理メニュー
  • 表示切り替えで端末の状態がひと目でわかる
  • 注意が必要な端末を見逃さない強調表示
  • 運用管理しやすいさまざまな仕組み

表示切替で端末の状態がひと目でわかる

「用途に合わせて切り替えられる端末表示」

クライアントPCの状態を表示する「端末表示」は、1部署あたり最大300台までリスト表示できる「端末リスト表示」と、端末のデスクトップ画像をサムネイル表示できる「端末デスクトップ表示」を切り替えることができます。さらに、メニューバーを折りたたむことで表示領域を広げることもできます。

端末デスクトップ表示

クライアントPCの操作画面を自動受信し、表示します。また、管理機かどうかの識別はもちろんのこと、電源や注意表示(アラート)の状態を大きくわかりやすいアイコンで表現。クライアントPCの状況が視覚的に把握できます。

関連特許取得

操作画面を表示する「デスクトップ表示」で、アラート端末以外を非表示にすることが可能です。

関連特許取得

アラートが複数件発生した場合、クライアントPCが強調表示されるので、視覚的な把握が可能です。

端末リスト表示

選択したグループに所属するすべてのクライアントPCの最前面ウィンドウの情報を一覧表示。1画面に大量のクライアントPCの状況が表示できるため、大規模環境などでご利用いただくと大変便利です。

表示領域切替

折りたたみボタンをクリックすると、メニューバーやグループツリーを非表示にでき、端末表示の表示領域を広げることができ、一度に多くの情報を確認することができます。

シンクライアント端末の情報を簡単確認

シンクライアントシステムが導入された環境にも柔軟に対応。通常の表示と同様にデスクトップ表示とリスト表示を選択でき、ログオンユーザーごとの状況がひと目で把握できます。

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