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削減支援のトップランナー「SKYSEA Client View」 コスト削減+情報セキュリティ対策

SKYSEA Client Viewで実現するコスト削減

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余剰資産の効率化
  • 最適な統合計画でサーバを削減
  • ファイルサーバの無駄遣いを削減
  • 無駄なクライアントPCを削減
  • 活用されていないプリンタを削減
  • アプリケーションの余剰資産を削減
管理工数の効率化
  • USBデバイスの一括棚卸で工数削減
  • 一斉インストールで管理工数を削減
  • リモートメンテナンスで出張費を削減
ランニングコストの効率化
  • クライアントPCやプリンタの電源管理で省電力化
  • 大量印刷を抑制し、印刷費を削減

USBデバイスの一括棚卸でコスト削減

USBメモリはデータの受け渡しなどで手軽に利用できる反面、情報漏洩のリスクも常に潜んでいるため、管理台帳への登録後も継続して管理を徹底していく必要があります。しかし、定期的に1台ずつUSBメモリの所有確認をすることは、労力の面でも、コストの面でも困難です。「デバイス管理」機能の「USBデバイス棚卸」を利用すれば、棚卸作業にかかる工数を大幅に削減することができ、情報セキュリティ対策をしっかりと行いながら、コスト削減も期待できます。

USBデバイス管理(USBデバイス棚卸)

数百個のUSBデバイスも簡単に一括棚卸特許取得 USBメモリなどのUSBデバイスやメディアの棚卸が簡単に行え、工数削減とそれに伴うコスト削減が見込めます。棚卸期間などを事前に設定しておくと、期間開始時にUSBデバイスの管理者として登録されているユーザーのクライアントPCに、棚卸の開始をメッセージで通知します。通知を受けたUSBデバイスの管理者は、棚卸対象のUSBデバイスをクライアントPCに接続するだけで、棚卸が完了します。

USBデバイス管理
例えば、USBデバイスの棚卸機能で、実際に人件費を削減できた場合

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