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掲載日:2015/6/1

対策済

【Ver.10.100.09d / 10.110.06】SAM機能で突合結果の一部が正しく表示されない場合がある問題

この度、以下の問題が発見されましたのでお知らせいたします。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

問題

ソフトウェア資産管理(SAM)機能の「導入ソフトウェア台帳」でライセンスを割り当てている端末機情報を削除すると、それ以降の突合結果の「齟齬(そご)種別」の表示が現状を反映した状態にならず、以前の状態、または齟齬がない状態として表示される。

また、このような状態となった突合結果から、ライセンスを割り当てる等の操作を行った場合、エラーとなり台帳の更新に失敗する等の問題が発生する。

※齟齬データ作成処理のアルゴリズムに関する問題であり、結果としての状態がどのようになるか、また台帳の更新に失敗するといった問題の見え方のバリエーションについては言及できかねます。

対象バージョンでSAM機能をご利用のお客様はいずれも本障害が発生する可能性があるため、必ず修正モジュールを適用するなどの対策を行った上でお使いいただきますようお願いいたします。

対象バージョン

Ver.10.100.09d / 10.110.06

※Windows版 Google Chrome 43との相性問題の対策のため、上記パージョンにアップデートされたばかりのお客様もいらっしゃるかと存じます。何度もお手数をおかけすることになり大変申し訳ございません。重ねてお詫び申し上げます。

対策

対象バージョンをご利用のお客様に対して、修正モジュールの提供を開始しました。
修正モジュール ダウンロードページ

また、2015年7月3日にリリースしたVer.10.201.03にも本件の改修が含まれています。
SKYSEA Client View Ver.10.201.03 アップデートモジュール ダウンロードページ


ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

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