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掲載日:2015/8/4

対策済

【Ver.10.200.08f~10.201.03】許可 / 不許可アプリケーションアラートの一覧にアプリケーション情報が追加登録されない場合がある問題等

この度、以下の問題について、修正パッチの提供を開始しましたのでお知らせいたします。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

問題

下記複数の問題が発生する場合があります。

  • 「アラート設定」−「資産アラート」−「許可 / 不許可アプリケーション」−「デスクトップアプリケーション」の設定画面の許可アプリケーション一覧と不許可アプリケーション一覧に、アプリケーション情報が追加登録されない場合がある件を改修

  • ハードウェア一覧の検索条件にて、任意項目を2つ以上指定して検索開始すると検索結果が必ず0件になる件を改修

  • マスターサーバーが複数台存在する環境にて、資産 / ログ一括出力からアプリケーション情報を出力した場合、出力結果が正しく出力されない場合がある件を改修

  • マスターサーバーが複数台存在する環境にて、プライマリマスターサーバー以外に所属する管理機において、デバイス毎制御設定での各デバイス上の任意項目情報が表示されない場合がある件を改修

  • デバイス管理のデバイス毎制御設定で、CSVファイルによるインポート処理にて、先頭のゼロ値をトリミングしたベンダーID、プロダクトID、シリアルNoが同一のデバイス情報が複数存在する場合に、最終接続日時と最終使用日時がもっとも新しいデバイス情報が更新されない場合がある件を改修

  • デバイス管理のデバイス毎制御設定で、10000行以上のデータを含むCSVファイルをインポートしたとき、新規登録デバイスに対する管理部署一覧の複数部署情報が正しく登録されない件を改修

  • デバイス管理のデバイス毎制御設定で、シリアル番号の先頭または末尾に半角もしくは全角の空白スペースを含むCSVファイルをインポートすると、ベンダーID、プロダクトID、シリアルNoが一致していても異なるデバイスと誤判定する件を改修

  • デバイス管理のデバイス毎制御設定で、ベンダIDとプロダクトIDが一致し、かつデバイス名の異なる情報が複数含まれているとインポートエラーとなる件を改修

  • 資産・ログ利活用レポートライブラリにて、レポート集計処理時にマスターサーバーやデータサーバーのサービスが停止状態になっているとRpGenSvc.exeのアプリケーションエラーが発生する件を改修

  • クライアントPCドライブ保護で初期化を行うと、ディスク容量が十分にあるにも関わらず、容量不足のエラーが表示される場合がある件を改修

対象バージョン

Ver.10.200.08f ~ 10.201.03

対策

以下の弊社WebサイトにてVer.10.201.03向け修正モジュールの提供を開始しました。

SKYSEA Client View 修正モジュール(Ver.10.201.03) ダウンロードページ

Ver.10.200.08fをご利用のお客様につきましては、恐れ入りますがVer.10.201.03へアップデートを行っていただいた後、本修正モジュールをご適用くださいますようお願いいたします。

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

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