動作環境

更新日:2017/05/29

管理機(Windows®) ・ 端末機(Windows®

CPU

Intel Pentium Ⅲ 866MHz 以上

メモリ

256MB以上※1

ハードディスク

400MB以上の空きがあること※2

OS

Windows2000 Server SP4

Windows2000 Professional SP3※3 / SP4

Windows Server2003

Standard Edition SP1/SP2、 Standard Edition x64 SP2、 Enterprise Edition SP1/SP2、 Enterprise Edition x64 SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP2、 R2 Standard Edition x64 SP2、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2、 R2 Enterprise Edition x64 SP2

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、 Datacenter

WindowsXP

Professional SP1/SP2/SP3、 Professional x64 Edition SP2

Windows Vista

Business SPなし/SP1/SP2、Business x64 Edition SPなし/SP1/SP2、 Enterprise SPなし/SP1/SP2、Enterprise x64 Edition SPなし/SP1/SP2、 Ultimate SPなし/SP1/SP2、Ultimate x64 Edition SPなし/SP1/SP2

Windows7

Professional SPなし/SP1、 Professional x64 Edition SPなし/SP1、 Enterprise SPなし/SP1、 Enterprise x64 Edition SPなし/SP1、 Ultimate SPなし/SP1、 Ultimate x64 Edition SPなし/SP1

Windows8

Windows 8、 Windows 8 x64 Edition、 Pro、 Pro x64 Edition、 Pro with Media Center、 Pro with Media Center x64 Edition、 Enterprise、 Enterprise x64 Edition

Windows8.1 Updateなし/Update 1

Windows 8.1、 Windows 8.1 x64 Edition、 with Bing、 with Bing x64 Edition、Pro、 Pro x64 Edition、 Pro with Media Center、 Pro with Media Center x64 Edition、 Enterprise、 Enterprise x64 Edition

Windows10

Home、Home x64 Edition、 Pro、Pro x64 Edition、 Enterprise、Enterprise x64 Edition、 Education、 Education x64 Edition

Windows Embedded 8.1 Industry Pro(x86 Edition, x64 Edition)※4

Windows Embedded 8.1 Industry Enterprise(x86 Edition, x64 Edition)※4

Windows 10 IoT Enterprise(x86 Edition, x64 Edition)※4

ブラウザ

Internet Explorer5.5 SP2/6/7/8/9/10/11

ログ解析クライアントのご利用には、Internet Explorer®6/7/8/9/10/11(Windowsストアアプリ版は非対応)が必要です※5。中でも、資産・ログ利活用レポートライブラリの利用には、Internet Explorer®8/9/10/11(Windows®ストアアプリ版は非対応)が必要です※5。申請・承認ワークフローシステムのご利用には、Internet Explorer®6/7/8/9/10/11(Windows®ストアアプリ版を含む)が必要です※5。資産データ / ログデータWeb閲覧機能のご利用には、Internet Explorer® 6/7/8/9/10/11(Windows®ストアアプリ版を含む)が必要です※5

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ハードウェア環境

Intel vPro™ Technologyに対応※6

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

  • 端末機の台数増加に伴い、管理機で必要なメモリも増加します。端末機が300台以上の場合、管理機には512MB以上のメモリが必要です。512MB未満の場合、ログの最大表示件数を20,000件以下に設定する必要があります。それ以上の件数は、表示時間が非常に遅くなります。
  • 運用状況により異なります。
  • 不許可端末遮断ユニット一括設定ツールは動作いたしません。
  • 端末機でのみご利用いただけます。
  • セキュリティ設定の変更が必要です。
  • SKYSEA Client View のインテル vProテクノロジー AMT対応機能をご利用の際は、お客様の環境がインテル vProテクノロジー AMTが動作する環境か、ご確認いただきますようお願いいたします。一例として、インテル vProテクノロジー AMTでは、無線LAN環境において固定IPアドレスをサポートしていないため、DHCP環境でしか動作しないことが確認されております。 また、KVMリモート・コントロールのみ対応していない機種もございます。

端末機(Mac)※1

CPU

Intel製CPU

メモリ

512MB以上

ハードディスク

空き容量400MB以上

OS

Mac OS X 10.4

Tiger x86

Tiger x64

Mac OS X 10.5

Leopard x86

Leopard x64

Mac OS X 10.6

Snow Leopard x86

Snow Leopard x64

OS X 10.7

Lion x86

Lion x64

OS X 10.8

Mountain Lion x64

OS X 10.9

Mavericks x64

OS X 10.10

Yosemite x64

OS X 10.11

El Capitan x64

macOS 10.12

Sierra x64

  • J2SE Runtime Environment 5.0 以上をインストールする必要があります。

端末機(Linux)※1

OS

Red Hat

Enterprise Linux 4 x86

Enterprise Linux 4 x64

Enterprise Linux 5 x86

Enterprise Linux 5 x64

Enterprise Linux 6 x86

Enterprise Linux 6 x64

Enterprise Linux 7 x64

  • CPU、メモリ、ハードディスクの動作環境は、端末機(Windows)に準じます。

マスターサーバー

CPU

Intel® Pentium® 4 3GHz以上

メモリ

1GB以上

ハードディスク

管理対象PCが300台の場合、120GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SP2、 Standard Edition x64 SP2、 Enterprise Edition SP2、 Enterprise Edition x64 SP2、 R2 Standard Edition SP1、 R2 Enterprise Edition SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他※1

Internet Explorer® 6.0 SP1/7/8/9/10/11、 Microsoft® .NET Framework 4 / 4(日本語言語パック)、 Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express Edition ※1

  • Ver.4.01~8.0からアップデートする場合は、Microsoft SQL Server 2005 Expressが引き継がれ、Ver.8.1〜10.2からアップデートする場合は、Microsoft SQL Server 2008 R2 SP2 Expressが引き継がれます。

データサーバー

CPU

Intel Pentium® 4 3GHz以上

メモリ

1GB以上

ハードディスク

管理対象PCが300台の場合、120GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SP2、 Standard Edition x64 SP2、 Enterprise Edition SP2、 Enterprise Edition x64 SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP / IP通信ができるネットワークであること

ログ解析用サーバー / レポート用サーバー※1

CPU

Intel Pentium 4 3GHz以上

メモリ

1GB以上

ハードディスク

管理対象PCが300台の場合、40GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5/10、 Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services※2(Windows PowerShell® 2.0※2、Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語言語パック)が必要)

  • サーバーシミュレーション機能および、ファイルサーバー利用状況レポート機能をご利用の場合、レポート対象とする各サーバーに情報収集のため、モジュールのインストールが必要になります。情報収集のためのモジュールについての動作環境は「管理機・端末機」に準じます。
  • レポートの印刷機能を使う場合のみログ解析サーバーへのインストールが必要です。

資産データ / ログデータ Web閲覧機能サーバー※1

CPU

資産データ:デュアルコア Intel Xeon 2.0GHz以上

ログデータ:Intel Xeon 1.8GHz (4コア/4スレッド)以上

メモリ

資産データ:2GB以上

ログデータ:4GB以上

ハードディスク※2

資産データ:10GB以上の空きがあること

ログデータ:30GB以上の空きがあること※3

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Apache Tomcat 7.0.73 Java SE Runtime Environment 6 Update 45 / 7 Update 80 / 8 Update 66 Play Framework 1.2.5

その他(ログデータのみ)

Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services(Windows PowerShell® 2.0、Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語言語パック)が必要)

  • 次の条件でのみマスターサーバー・データサーバー・ログ解析サーバーと同居可能です。端末台数1,000台以下、ログデータWeb閲覧機能へのログオンは同時に1ユーザーまで(ログ検索件数の上限は50,000件に制限されます)、スペックは、「システム構成」に準じます。これら以外の場合は、マスターサーバーのほか、SKYSEA Client Viewのほかのサーバー機能との同居不可。専用のサーバー機が必要です。
  • 資産データWeb閲覧サーバーとログデータWeb閲覧サーバーを同一のサーバーにインストールする場合も、ログデータWeb閲覧サーバー単体の場合と同じく、Webサーバーとして10GB、データベースサーバーとして20GBの空きが必要です。
  • Webサーバーとして10GB、データベースサーバーとして20GBの空きが必要です。

HTTPゲートウェイサーバー

CPU

Intel Xeon 1.8GHz (4コア/4スレッド)以上

メモリ

4GB以上

ハードディスク

10GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition x64 SP2、 Enterprise Edition x64 SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Red Hat Enterprise LinuxServer

x64 6.3/6.4/6.5/6.6/7.0/7.1/7.2

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Windows

Java SE Runtime Environment 7 Update 80 / 8 Update 66、 MicrosoftInternet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5 、 Play Framework 1.2.5

Linux

Apache 2.2 / 2.4、 OSにバンドルされたjava-1.7.0-openjdk、 Play Framework 1.2.5

サーバー監査用モジュール <オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>

CPU

Intel Pentium 4 3GHz以上

メモリ

1GB以上

ハードディスク

15GB以上の空きがあること

OS

Windows2000 Server SP4

Windows Server2003

Standard Edition SP1/SP2、 Standard Edition x64 SP2、 Enterprise Edition SP1/SP2、 Enterprise Edition x64 SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP2、 R2 Standard Edition x64 SP2、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2、 R2 Enterprise Edition x64 SP2

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

データベース監査ログ閲覧※1に対応しているデータベースは、次のとおりです。

Microsoft® SQL Server® 2005 / 2008 / 2008 R2 / 2012 / 2014 / 2016 各エディションおよび Oracle® Database 12c Release 1※2

  • 「サーバー監査」<オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>のオプション機能としてご購入いただける機能です。
  • 監査対象のOracle Databaseサーバーの対応OSは、Red Hat Enterprise Linux Server x64 5.6以降 / 6 / 7、Windows Server x64 2008 / 2008 R2 / 2012 / 2012 R2です。

申請・承認ワークフローシステムWebサーバー <オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>

CPU

デュアルコア Intel Xeon 2.0GHz以上

メモリ

2GB以上

ハードディスク

10GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Apache Tomcat 7.0.73 Java SE Runtime Environment 6 Update 45 / 7 Update 80 / 8 Update 66 Play Framework 1.2.5

申請・承認ワークフローシステムデータベースサーバー <オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>

CPU

デュアルコア Intel® Xeon® 2.0GHz以上

メモリ

2GB以上

ハードディスク

20GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services(Windows PowerShell® 2.0、Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語言語パック)が必要)

モバイル情報収集サーバー※1 <オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>

CPU

Intel Xeon E5405 2GHz以上

メモリ

4GB以上

ハードディスク

20GB以上の空きがあること

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5/10

  • iOS対応の場合、インターネットに公開する必要があります。また、モバイル情報収集サーバーに対してはSSL(HTTPS)によって通信が行える必要があります。SSLの証明書には自己署名証明書もご利用いただけますが、商用のSSL電子証明書(有償)のご利用を推奨いたします。

モバイル情報中継サーバー <オプション(Pro/Ent/LT/500/ST)>

CPU

Intel Xeon 5130 2GHz以上※1

メモリ

2GB以上※2

ハードディスク

20GB以上の空きがあること※3

OS

Windows Server2008

Standard Edition SPなし/SP2、 Standard Edition x64 SPなし/SP2、 Enterprise Edition SPなし/SP2、 Enterprise Edition x64 SPなし/SP2、 R2 Standard Edition SPなし/SP1、 R2 Enterprise Edition SPなし/SP1

Windows Server2012

Standard、 Datacenter、 R2 Standard、 R2 Datacenter

Windows Server2016

Standard、Datacenter

ディスプレイ

1024×768 16bit Color以上

ネットワーク

TCP/IP通信ができるネットワークであること

その他

XmlLite ランタイム

  • モバイル端末が1,000台以上の場合は、Xeon X3230 2.66GHz、Xeon E5540 2.53GHz以上が必要です。
  • モバイル端末が1,000台以上の場合は、8GB以上のメモリが必要です。
  • モバイル端末が1,000台以上の場合は、40GB以上の空きが必要です。また、運用状況により異なります。

クラウド対応について

以下のシステムについては、Amazon EC2 / Microsoft Azure Virtual Machines / NIFTY Cloud / NTT Com Enterprise Cloud 上での動作をサポートいたします。※1※2※3

管理機・端末機

マスターサーバー・データサーバー

ログ解析用サーバー / レポート用サーバー

HTTPゲートウェイサーバー

サーバー監査用モジュール / データベース監査用モジュール

申請・承認ワークフローシステムWebサーバー

申請・承認ワークフローシステムデータベースサーバー

モバイル情報収集サーバー

モバイル情報中継サーバー

  • 必要なインスタンスは、それぞれカタログに記載のハードウェアスペックに準じます。また、クライアント接続台数が同数であっても実際のシステムの負荷は大きく異なりますので、実際の負荷にあわせて適切なインスタンスを選択してご利用ください。
  • クラウド上と組織内のクライアントPCなどとの通信・ネットワークについては、「利用するネットワークについて」の条件にそった構成での構築をお願いいたします。
  • クラウド利用時には、各クラウドサービス事業者が推奨する可用性の確保やデータバックアップの実施を強くお勧めいたします。

ハードディスク空き容量について

画面操作録画のデータ容量(1台1fps)

【常時録画】 1日 10時間 約200MB (例. 端末機100台に対して3か月間ログを取った場合 … 約1,800GB)

【検知録画】 1日(約2時間※1) 約40MB (例. 端末機100台に対して3か月間ログを取った場合 … 約360GB)

ログデータ容量※2

1日 約1MB※3

  • 検知録画の設定によっては、常時録画に近い容量が必要になる場合があります。
  • ログデータを圧縮していない場合の参考値です。
  • 事務作業など一般的な業務利用の場合です。ご利用環境によっては、1日約5MB以上になる場合があります。メール送信ログ、クリップボードログは、この参考値の範囲に含みません。

協業・連携ソリューション※1※2

SKYSEA Client View 動作検証済みUSBメモリ※3※4

株式会社アイ・オー・データ機器 製

ITGマーケティング株式会社 製

イーディーコントライブ株式会社 製

イメーション株式会社 製

エレコム株式会社 製

株式会社グリーンハウス 製

ハギワラソリューションズ株式会社 製

株式会社バッファロー 製

USB装置連携

エレコム株式会社 製 リトマスUSB

ハギワラソリューションズ株式会社 製 ワクチンUSB

SKYSEA Client View対応MIB情報※3

キヤノン株式会社 製

コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社 製

シャープ株式会社 製 セイコーエプソン株式会社 製

富士ゼロックス株式会社 製

株式会社リコー 製

SKYSEA Client View インストール対応NAS※3

株式会社アイ・オー・データ機器 製

株式会社バッファロー 製

ロジテック株式会社 製

IT資産管理

インテル株式会社 製 Intel® vPro™ テクノロジー

ログ管理

株式会社インテック 製 快速サーチャーLogRevi

サイオステクノロジー株式会社 製 Quickスキャン V4、Speedoc V2

株式会社スプライン・ネットワーク 製 PrintInsight

暗号化

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 製 Check Point Full Disk Encryption

株式会社富士通ビー・エス・シー 製 FENCE-Works、FENCE-Pro

サーバー仮想化

ヴイエムウェア株式会社 製 VMware® ESXi

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 製 Citrix® XenServer®

日本マイクロソフト株式会社 製 Hyper-V®

株式会社富士通マーケティング 製 AZBOX

デスクトップ仮想化

ヴイエムウェア株式会社 製 VMware® Horizon View™

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 製 Citrix®

日本電気株式会社 製 VirtualPCCenter

日本ヒューレット・パッカード株式会社 製 CCI

アプリケーション仮想化

ヴイエムウェア株式会社 製 VMware® Horizon View™

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 製 Citrix® XenApp®

日本マイクロソフト株式会社 製 Remote Desktop Service

ウイルス対策※3

ウェブルート株式会社 製 Webroot SecureAnywhere Business エンドポイント プロテクション

株式会社カスペルスキー 製

キヤノンITソリューションズ株式会社 製

株式会社シマンテック 製

トレンドマイクロ株式会社 製

日本マイクロソフト株式会社 製

マカフィー株式会社 製

標的型攻撃対策

株式会社FFRI 製 FFRI yarai

ファイア・アイ株式会社 製 FireEye

UTM

※ 連携する各メーカー様のUTM製品については、対応確認が完了次第、SKYSEA Client View Webサイトにて公開いたします。

SDN

アライドテレシス株式会社 製 Secure Enterprise SDN

個人情報管理

東芝情報システム株式会社 製 Secure Protection

三菱スペース・ソフトウエア株式会社 製 すみずみ君

認証システム

富士通株式会社 製 SMARTACCESS / Premium

富士通株式会社 製 PalmSecure LOGONDIRECTOR

株式会社ローレルインテリジェントシステムズ 製 FSS® スマートシリーズ

勤怠管理システム

日通システム株式会社 製 勤次郎Enterprise

不許可端末遮断ユニット

株式会社サイバー・ソリューションズ 製 NetSkateKoban Nano

株式会社ソフトクリエイト 製 L2Blocker

日本シー・エー・ディー株式会社 製 IntraGuardian2+

日本電気株式会社 製 InfoCage不正接続防止

株式会社PFU 製 iNetSec Smart Finder

アプライアンスプラットフォーム装置

株式会社アイ・オー・データ機器 製 アプライアンスプラットフォーム装置「HDL-Z2WECシリーズ」(WE2C-SKYSEA)

スティック型PC

インテル株式会社 製 スティック型パソコン「Intel® Compute Stick」(CSTK-32W)

連携ソリューションの利用には、Sky株式会社の商品および各メーカー様の製品のバージョンなど利用に関する条件がある場合があります。詳細については、Sky株式会社までお問い合せください。

  • 一部、連携対応予定の製品もございます。
  • メーカー様は五十音順にて記載しています。
  • 製品が多数あるため、メーカー様名のみ記載しています。
  • 各メーカー様の詳しい対応情報については、「動作検証済みUSBメモリ(各種USBデバイス含む)」に関する情報をご覧ください。
トップページ戻る
ページの先頭へ
お問い合わせ カタログダウンロード
セミナーのお申し込み