最新バージョンの動作環境はこちら
※システム構成や管理対象となる端末の数によって動作環境が異なる場合があります。
詳しくは技術資料をご確認いただくか弊社担当までお問い合わせください。
管理機・端末機
| CPU | Intel® Pentium® III 866MHz 以上 |
|---|---|
| メモリ | 256MB以上※1 |
| HDD | 400MB以上の空きがあること※2 |
| OS | Windows® 2000 Server SP4 |
| Windows® 2000 Professional SP3※3※4/SP4 | |
| Windows Server® 2003 Standard Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard x64 Edition SPなし/SP2※5 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise x64 Edition SPなし/SP2※5 | |
| Windows Server® 2008 R2 Standard Edition | |
| Windows Server® 2008 R2 Enterprise Edition | |
| Windows® XP Professional SP1※4/SP2※4/SP3 | |
| Windows® XP Professional x64 Edition SP2 | |
| Windows Vista® Business SPなし/SP1/SP2 | |
| Windows Vista® Business x64 Edition※5 | |
| Windows Vista® Enterprise SPなし/SP1/SP2 | |
| Windows Vista® Enterprise x64 Edition※5 | |
| Windows Vista® Ultimate SPなし/SP1/SP2 | |
| Windows Vista® Ultimate x64 Edition※5 | |
| Windows® 7 Professional | |
| Windows® 7 Professional x64 | |
| Windows® 7 Enterprise | |
| Windows® 7 Enterprise x64 | |
| Windows® 7 Ultimate | |
| Windows® 7 Ultimate x64 | |
| ブラウザ | Internet Explorer® 5.5 SP2以上、ログ解析クライアントの使用には、Internet Explorer® 6.0以上が必要です※6 |
| ディスプレイ | 1024×768 16bit Color以上 |
| 仮想化対応 | Windows Server® 2008 Hyper-V™、VMware® ESX/ESXiに対応 |
| ハードウェア環境 | Intel® vPro™ Technologyに対応 |
| ネットワーク | 10Mbps以上の伝送速度を持つIPネットワーク※7 |
- ※1
- 端末機の台数増加に伴い、管理機で必要なメモリも増加します。端末機が300台以上の場合、管理機には512MB以上のメモリが必要です。512MB以下の場合、ログの『最大表示件数』を20,000件以下に設定する必要があります。それ以上の件数は、表示時間が非常に遅くなります。
- ※2
- 運用状況により異なります。
- ※3
- 不許可端末遮断ユニットの一括設定ツールは動作いたしません。
- ※4
- サーバレス環境では動作いたしません。
- ※5
- 各x64 Editionのサービスパック適用状況については32ビット版に準じます。
- ※6
- セキュリティ設定の変更が必要です。
- ※7
- 「SKYSEA Client View 制限事項」をお読みください。また、無線LANについては
IEEE802.11 a/g/nなど54Mbps以上の伝送規格が必要です。
サーバ(マスターサーバ・データサーバ)※1 ※2
| CPU | Intel® Pentium® 4 3GHz以上 |
|---|---|
| メモリ | 1GB以上※2※3 |
| HDD | 管理対象PCが300台の場合、120GB以上の空きがあること※4 |
| OS | Windows® 2000 Server SP4 |
| Windows Server® 2003 Standard Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard x64 Edition※5 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise x64 Edition※5 | |
| Windows Server® 2008 R2 Standard Edition | |
| Windows Server® 2008 R2 Enterprise Edition | |
| ディスプレイ | 1024×768 16bit Color以上 |
| 仮想化対応 | Windows Server® 2008 Hyper-V™、VMware® ESX/ESXiに対応 |
| ネットワーク | 100Mbps以上のスイッチングハブを使ったIPネットワーク (使用ポート番号に関しては、技術資料「通信ポート番号一覧」をご覧ください) |
| その他※6 | Windows® Installer 3.1以上 |
| Internet Explorer® 6.0 SP1 以上 | |
| Microsoft SQL Server® 2005 Express | |
| .NET Framework 2.0 SP1 | |
| MDAC2.8 SP1※7 |
- ※1
- 管理対象PCが300台以上の場合、(常時画面録画を利用する場合は100台以上)の場合サーバレスではご利用できません。SKYSEA Client View専用のサーバを用意しご利用ください。サーバレスでご利用の場合、マスターサーバの動作環境は、管理機・端末機に準じます。
- ※2
- 1台のマスターサーバで管理できる端末機台数は最大5,000台となります。5,000台管理する場合、2GB以上のメモリが必要です。
- ※3
- システム構成により、4GB以上のメモリ搭載が推奨となる場合があります。4GB以上のメモリ搭載の場合64bit版OSを選択ください。
- ※4
- 画面操作録画の録画時間によって異なります。
- ※5
- 各x64 Editionのサービスパック適用状況については32ビット版に準じます。
- ※6
- マスターサーバのみ必要です。
- ※7
- MDAC(Microsoft Data Access Components)、Windows 2000 Server SP4使用時のみ必要です。
ログ解析用サーバ / レポート用サーバ※1
| CPU | Intel® Pentium® 4 3GHz以上 |
|---|---|
| メモリ | 1GB以上※2 |
| HDD | 管理対象PCが300台の場合、40GB以上の空きがあること |
| OS | Windows Server® 2003 Standard Edition SP1/SP2 |
| Windows Server® 2003 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard x64 Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise x64 Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 R2 Standard Edition | |
| Windows Server® 2008 R2 Enterprise Edition | |
| ディスプレイ | 1024×768 16bit Color以上 |
| 仮想化対応 | Windows Server® 2008 Hyper-V™、VMware® ESX/ESXiに対応 |
| ネットワーク | 100Mbps以上のスイッチングハブを使ったIPネットワーク (使用ポート番号に関しては、技術資料「通信ポート番号一覧」をご覧ください) |
| その他 | Internet Information Services 6.0以上 |
| Microsoft Windows® Installer 4.5以上※3 | |
| Windows PowerShell™ 1.0※3 | |
| Microsoft SQL Server® 2008 Express with Advanced Services※3 | |
| Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 |
- ※1
- サーバシミュレーション機能及び、ファイルサーバ利用状況レポート機能をご利用の場合、レポート対象とする各サーバに情報収集のため、モジュールのインストールが必要になります。情報収集のためのモジュールについての動作環境は「管理機・端末機」に準じます。
- ※2
- システム構成により、4GB以上のメモリ搭載が推奨となる場合があります。4GB以上のメモリ搭載の場合64bit版OSを選択ください。
- ※3
- レポートの印刷機能を使う場合のみログ解析サーバへのインストールが必要です。
高速ログ検索用サーバ(High Speed Log Search)
| CPU | デュアルコア Intel® Xeon® 2GHz以上 |
|---|---|
| メモリ | 4GB以上 |
| HDD | データサーバの2倍の空き容量が必要※1 |
| OS | Windows Server® 2003 Standard Edition SP1/SP2 |
| Windows Server® 2003 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise Edition SP1/SP2 | |
| Windows Server® 2003 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Standard x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2003 R2 Enterprise x64 Edition SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Standard x64 Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 Enterprise x64 Edition SPなし/SP2 | |
| Windows Server® 2008 R2 Standard Edition | |
| Windows Server® 2008 R2 Enterprise Edition | |
| ディスプレイ | 1024×768 16bit Color以上 |
| ネットワーク | 100Mbps以上のスイッチングハブを使ったIPネットワーク (使用ポート番号に関しては、技術資料「通信ポート番号一覧」をご覧ください) |
| その他 | SQL Server® 2005 SP2/SP3 |
- 上記スペックを満たさないサーバをお使いの場合、ログ件数や端末機の台数によっては十分なパフォーマンスが得られない場合があります。
- ※1
- 端末機台数1,000台、1日に500万件のログが収集される環境を想定しています。それ以上の台数やログが多い場合にはデータのリード/ライトが高速なハードディスクをご用意いただく必要があります。
HDD空き容量について
| 画面操作録画のデータ容量(1台1fps) ※1時間:約20MB |
【常時録画】 1日 10時間 約200MB (例. 端末機200台に対して3ヶ月間ログを取った場合 … 約2,400GB) 【検知録画】 1日(約2時間※1) 約40MB (例. 端末機200台に対して3ヶ月間ログを取った場合 … 約480GB) |
|---|---|
| ログデータ容量 | 1日 約1MB※2 |
| ログデータ容量 ─ 高速ログ検索用サーバ導入時 | 1日 約4MB※3 |
- ※1
- 検知録画の設定によっては常時録画に近い容量が必要になる場合があります。
- ※2
- 事務作業など一般的な業務でのご利用の場合です。ご利用環境によっては1日約5MB以上になる場合があります。メール送信ログ、クリップボードログはこの参考値の範囲に含みません。
- ※3
- 事務作業など一般的な業務でのご利用の場合です。ご利用環境によっては1日約20MB以上になる場合があります。
SKYSEA Client View動作検証済みUSBメモリ
■株式会社アイ・オー・データ機器| シリーズ名 | 検証バージョン | 制限事項 |
|---|---|---|
| ED-Vシリーズ | 4.0 | |
| ED-EAシリーズ | 4.0 | |
| ED-S2/Aシリーズ | 4.0 | |
| TB-STシリーズ | 4.0 | |
| TB-ATシリーズ | 4.0 | |
| TB-BH2シリーズ | 4.0 | |
| TB-ETシリーズ | 4.0 | |
| TB-NTシリーズ | 4.0 | |
| ToteBag 7Tシリーズ | 4.1 | Windows7端末で「記憶媒体書き込み禁止アラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階でOSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われ、アラートが1件発生しますが、使用上問題ありません。 |
| ED-E3シリーズ | 4.1 | Windows7端末で「記憶媒体書き込み禁止アラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階でOSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われ、アラートが1件発生しますが、使用上問題ありません。 「不正ファイル持ち込みアラート」およびWindows端末で「BitLockerToGoアラート」を"禁止ON"に設定している場合、USBデバイスがSKYSEA Client Viewの禁止機能で自動的に取り外されても、画面上セキュリティドライブが取り外しされずに残ります。なお、この場合ユーザドライブは既に取り外しされているため、データの読み書きは行えません。 |
| ED-S3シリーズ | 4.1 | Windows7端末で「記憶媒体書き込み禁止アラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階でOSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われ、アラートが1件発生しますが、使用上問題ありません。 「不正ファイル持ち込みアラート」およびWindows端末で「BitLockerToGoアラート」を"禁止ON"に設定している場合、USBデバイスがSKYSEA Client Viewの禁止機能で自動的に取り外されても、画面上ユーザドライブが取り外しされずに残ります。なお、この場合ユーザドライブにはアクセスできません。 |
| ED-V3シリーズ | 4.1 | 「外部記憶媒体使用禁止アラート」をONに設定している場合、USB内部で自動的に行われるファイル操作にアラートが発生しますが、使用上問題ありません。 →例 ・セキュリティドライブ内にフォルダが生成された場合 ・ユーザドライブ内のTrendMicroフォルダ内のファイル操作を行った場合尚、USBメモリのウイルスソフトのアップデート及び初期化ツールの実行を行う場合は「外部記憶媒体書込み禁止」をOFFに設定して下さい。 「不正ファイル持ち込みアラート」およびWindows端末で「BitLockerToGoアラート」を"禁止ON"に設定している場合、USBデバイスがSKYSEA Client Viewの禁止機能で自動的に取り外されても、画面上セキュリティドライブが取り外しされずに残ります。なお、この場合ユーザドライブは既に取り外しされているため、データの読み書きは行えません。 |
| ED-SV3シリーズ | 4.1 | 「不正ファイル持ち込みアラート」およびWindows端末で「BitLockerToGoアラート」を"禁止ON"に設定している場合、USBデバイスがSKYSEA Client Viewの禁止機能で自動的に取り外されても、画面上セキュリティドライブが取り外しされずに残ります。なお、この場合ユーザドライブは既に取り外しされているため、データの読み書きは行えません。 |
■イーディーコントライブ株式会社
| シリーズ名 | 検証バージョン | 制限事項 |
|---|---|---|
| Sdcontainer5.0 シリーズ | 4.0 | |
| SdcontainerLight Vシリーズ | 4.01 | 「外部記憶媒体使用禁止アラート」をONに設定している場合、USB内部で自動的に行われるファイル操作にアラートが発生しますが、使用上問題ありません。 →例 ・セキュリティドライブ内にフォルダが生成された場合 ・ユーザドライブ内のTrendMicroフォルダ内のファイル操作を行った場合尚、USBメモリのウイルスソフトのアップデート及び初期化ツールの実行を行う場合は「外部記憶媒体書込み禁止」をOFFに設定して下さい。 |
| Sdshelter2.0シリーズ | 4.01 | SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体使用禁止の状態でPCに装着すると、「GetUserModeInfo失敗」のエラーメッセージが表示されることがあります。 USBメモリ付属のログ出力機能を使用している場合、SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体書き込み禁止を行うと、ログデータの書き込みもできないためログが保存されません。 「オフィス外ドライバ」を使用した場合、SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体書き込みアラートを行っても、書き込みアラートが発生せず、操作ログはアラートログでなく通常ログとなります。(書き込み禁止設定の場合、禁止処理は行われますが、操作ログは通常ログのままです) ※オフィス外ドライバは、印刷禁止・ネットワーク接続禁止などのセキュリティ機能を実現するメモリのドライバです。 |
| Sdcontainer5.0V シリーズ | 4.1 | 不正ファイル持ち込み禁止アラートをONに設定して初期化ツールを実行すると、パスワード認証用のセキュリティドライブが不正ファイル検知されるようになります。 |
■エレコム株式会社
| シリーズ名 | 検証バージョン | 制限事項 |
|---|---|---|
| MF-AU2Bシリーズ | 4.0 | セキュリティソフト「PASS」を使用した場合、SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体書き込み禁止を行うと、セキュリティソフトでログオンしても、暗号化フォルダ内のファイルの読み込みもできなくなります。(暗号化フォルダ以外は使用可能です) |
| MF-STU2シリーズ | 4.01 |
■株式会社グリーンハウス
| シリーズ名 | 検証バージョン | 制限事項 |
|---|---|---|
| ピコドライブ・STシリーズ | 4.0 | |
| ピコドライブ・Sシリーズ | 4.0 | |
| ピコドライブ・Rシリーズ | 4.0 | |
| ピコドライブ・デュアルシリーズ | 4.0 |
|
| ピコ・ブーストシリーズ | 4.0 | |
| ピコドライブ・αシリーズ | 4.01 |
■株式会社バッファロー
| シリーズ名 | 検証バージョン | 制限事項 |
|---|---|---|
| RUF2-HSCWシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-HSCUWシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-FHSシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-HSCLシリーズ | 4.0 | SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体書き込み禁止を行うと、USBメモリ付属の暗号化機能のパスワード入力画面が入力後も閉じずに残ったままになります。(暗号化フォルダは閲覧可能) |
| RUF2-HSCL-Uシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-RVシリーズ | 4.0 | USBメモリ付属のセキュリティソフト「SecureLockMobile」を使用した場合、SKYSEA Client Viewの外部記憶媒体書き込み禁止を行うと、セキュリティソフトでログオンしても、暗号化フォルダ内のファイルは読み込みもできなくなります。(暗号化フォルダ以外は使用可能です) |
| RUF2-LVシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-CSシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-Kシリーズ | 4.0 | |
| RUF2-Jシリーズ | 4.0 | |
| PortableHD HDS-PHU2シリーズ | 4.0 |
- ※
- 検証バージョンについて
各USBデバイスは記載のSKYSEA Client Viewのバージョンで評価検証済みです。旧バージョンで評価しているUSBデバイスについては、SKYSEA Client Viewの新バージョンに搭載されている機能で制限事項が発生する場合があります。
- ※
- 制限事項(Windows7端末について)
「Windows7端末で」と記載されている制限事項については、Windows7搭載のPCでのみ発生します。他のWindows OSでは発生しません。






















