お客様の声

No.729

情報漏洩対策の環境づくりに「SKYSEA Client View」を活用。
操作の形跡を残すため「画面操作録画」機能は必須でした。

  • 業種
  • その他、サービス業
  • 管理対象PC
  • 約15台
  • 関連キーワード
  • デバイス管理 , ログ管理 , 画面操作録画 , USBメモリを管理

▼ 導入のきっかけ

業務形態が変わるタイミングでソフトウェアの入れ替えを検討。不正対策、障害発生時の状況把握を同時に補助してくれるところが決め手に。

当社は、会員のお客様の個人情報を取り扱っています。「SKYSEA Client View」を導入する前は、個人情報が外部に漏れないよう、別のソフトウェアの録画機能を使って不正対策をしていました。また、別のシステムを使って障害のメンテナンス対応をしていました。業務形態が変わるタイミングで、それら2つの管理業務を手助けしてくれる「SKYSEA Client View」を導入。画面操作の状況を常に録画する必要があったので、オプションの「画面操作録画」機能も一緒に導入しました。

▼ 導入後の効果

開発中のソフトウェアの不具合検証にも録画データが役に立ち、今では手放せない存在です。

情報漏洩対策に、「SKYSEA Client View」の機能を活用しています。対策としては、機密情報へのアクセスやUSBデバイスの使用を制限。常に画面操作録画を行い、何か問題が起こったときは、従業員の出勤時間や監視カメラの映像と突き合わせて、原因が突き止められるように環境を整えています。また、録画したデータは、開発中のソフトウェアに不具合が発生したときに、どのような操作をしたことによって発生したのか確認するために再生することもあります。「画面操作録画」機能は、さまざまな場面で活用しているので、今では手放せない必要不可欠な存在です。
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