SKYSEA Client View Remote Access Services in SKYDIV Desktop Client Technology

オプション※1:Ent / Pro / Tel / LT / 500 / ST / S1 / S3 / M1

オフィスのPCを持ち帰らず、
手軽に・安全にリモートアクセス

出張先やテレワーク中に、手元のPCから手軽にオフィスのPCにリモート接続できる新サービスが登場。
パブリッククラウドを経由する「SaaS版」に加えて、
社内に設置したサーバーを介して利用できる「オンプレミス版」もご用意し、
お客様の運用に合った方式をお選びいただけます。

  • 本サービスは、オプションでのご提供のほか、単体で購入してご利用いただくことも可能です。
  • 利用者側のPCへの専用ソフトウェアのインストールが不要な「Webブラウザ版」もご用意しています。
  • お客様の環境にサーバーを設置するオンプレミス版もご用意しています。
  • インターネットの回線速度が極めて遅い場合は、この限りではありません。

4つの特長

オフィス側の
ネットワーク変更が不要

専用ソフトウェアを利用者側のPC、オフィスのPCの両方にインストールするだけで利用いただけます。VPN接続は不要で(HTTPS通信のみ)、ほとんどの場合でオフィス側のネットワーク機器の設定は不要です。

※利用者側のPCへの専用ソフトウェアのインストールが不要な「Webブラウザ版」もご用意しています。

利用者側のPCに
データを残さず安全

オフィスのPCの画面を利用者側のPCに転送して操作するため、利用者側のPCにデータは残らず、紛失や盗難などによる情報漏洩リスクを軽減できます。また、利用者側のPCのローカル環境にデータをコピーすることもできないため、データの持ち出しを防ぐことも可能です。

オフィスのPCを
リモートで電源ON

用者側のPC、オフィスのPCの両方で電源が入っていれば、すぐにサービスを利用できます。オフィスのPCの電源が入っていない場合でも、同一ネットワーク内に電源ONのPCが1台でもあれば、Wake On LAN機能で電源ONにし、リモート操作することが可能です。

※本サービスの専用ソフトウェアがインストールされている必要があります。

コスト削減につながる
ライセンス形態を用意

「Remote Access Services」は、同時接続数ライセンスでの提供となります。例えば従業員が交代で週1~2日ずつテレワークを実施するような環境の場合、従業員の人数分のライセンスを用意するよりも、コスト削減につながります。

テレワークと出社を組み合わせた働き方でも、
「SKYSEA Client View」でオフィスPCの状況をしっかり把握

オフィスのPCの操作ログは、自宅からリモートで操作した場合でも、オフィスで直接操作した場合と同じように記録・管理できます

例えば週に数回のテレワークと出社を組み合わせて働く場合でも、常時出社している場合と変わらず「SKYSEA Client View」でPCの状況を把握でき、安心してご利用いただくことが可能です。

※リモートアクセスの場合は、専用ソフトウェアの起動・終了時にログが記録されるため、テレワーク時などのリモート操作だったかを判断する際にお役立ていただけます。
テレワークと出社を組み合わせた働き方でも
※「SKYSEA Remote Access Services」について
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